新着情報

果実酢と柑橘ジュース

2017年5月23日

梅雨入り前の蒸し暑い日が続いていますが、この季節におすすめの、さっぱりおいしくいただける商品が届きました。



◯酢造発酵場 スー(福岡県うきは市)

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季節のドレッシング 各 税込725円
 
左:甘夏と果実酢のドレッシング
完熟の甘夏みかんのコンポートと桃と梨の果実酢をたっぷり使った、香り豊かなドレッシングです。

右:赤いトマトのノンオイルドレッシング
うきは産の完熟ミニトマトと巨峰とイチジク、梨の果実酢をたっぷり使ったコクのあるドレッシングです。

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果実酢 200ml 各 税込800円
 
左:いちじく酢
福岡ちくごの完熟いちじくを丸ごと発酵、熟成させたフルーツヴィネガーです。ソーダや水、豆乳、牛乳などで3〜5倍に薄めてお飲みください。

右:もも酢
うきは産の完熟白桃を丸ごとゆっくり発酵させたフルーツヴィネガーです。さわやかな香りのもも酢はサラダや酢の物、煮込み料理の隠し味、ソテーのソースなど幅広く使えます。また、ソーダや豆乳で割るのもおすすめです。




◯コウ果樹園(愛媛県八幡浜市)

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柑橘ジュース 720ml 各 税込1,080円

果樹園で栽培した果実だけを搾汁した、無添加100%のストレートジュースです。柑橘の豊かな香りと、濃厚な味わいでお子さまから大人までおいしくお召し上がりいただけます。
シューレでは、「きよみ」「はるか」「しらぬい」をおすすめしております。


ぜひ店頭でご覧くださいませ。

高知フェア

2017年5月21日

kouchi_2017_02.jpg高知フェア
2017年6月15日(木)〜7月3日(月) ※6/19は定休日
11:00〜19:30 at.食品ブース


早川ユミさんの、ちくちくツアー2017
「たねまき生活の衣服たち」展、
小野セツロースケッチ展
「セツローさんからのおくりもの」に合わせて、
高知のおいしいものがたくさん届きます。
どうぞお楽しみに!

◯黒潮町缶詰製作所
カツオやマグロのおかず缶詰

◯KOCHI GOOD FOODS
「まぜまぜジンジン」(酢飯のもと)
文旦ジュースなど

◯四万十やまのうえ商店
四万十川のほとりで栽培された落花生

◯drie
植物性の素材のみを使用して作る、シンプルで素朴な焼き菓子

◯土本観光果樹園
果物のジャム
梨のドレッシング

◯まるふく農園
ハーブの香るクッキー
スコーン(6/16,23販売、数量限定)

◯mongo mongo
洋菓子
パン(6/17,24販売、数量限定)

◯フルヤジオーガニックス
畑のラー油、季節のジャム
自家産小麦粉のクッキー

◯山﨑酒店
「ふもとのいずみ」(特別純米酒)
小夏や生姜のリキュール            など

早川ユミちくちくワークショップ「 たねまきエプロンをつくる」

2017年5月21日

161119-047.jpgたねまきする季節には、たねポケットのある衣服を着ます。
たねをあちこちのポケットにしまい、畑にたねをまきます。
たねポケットは、なにかしら手のよりどころになるのです。
みんなで楽しくおしゃべりしながら、つくりましょう。

日時:①6月16日(金) 13:00~15:00
     ②6月17日(土) 11:00~13:00
場所:まちのシューレ963 ギャラリー内
参加費:4,300円(飲み物、おやつ付)
持ち物:糸切りばさみ
定員:各回15名(先着順・要予約)
※キャンセルの場合は2日前までのご連絡をおねがいします。
それ以降のキャンセルは¥3,000をいただきます。

作家プロフィール
早川ユミ Yumi Hayakawa
1957年生まれ。夫である陶芸家・小野哲平の窯たきを手伝いながら、アジアの手紡ぎ、手織布、藍、黒檀の実、ラックなど草木染め、泥染めの布、山岳少数民族の布、柿渋で染めた布、リトアニア麻布などちくちく手縫いして、衣服をつくっている。あちらこちらで展覧会をひらいている。

早川ユミ ちくちくツアー 小野セツロースケッチ展

2017年5月21日

01.jpg早川ユミ ちくちくツアー2017
「たねまき生活の衣服たち展」
2017年6月16日(金)〜7月3日(月) ※6/19(月)定休日
11:00〜19:30 まちのシューレ963 ギャラリー
作家在廊日:6/16・6/17

つくることは、くらすこと。
くらすことは、つくること。

高知の山のてっぺん谷相(たにあい)で、夫である陶芸家の
小野哲平さんと暮らし、旅や谷相の暮らしのなかで得たものを、
ちくちく針仕事で表現する早川ユミさん。
畑しごとなど、たねまき生活にかかせない、
たねポケットのついたもんぺ、カレンシャツ、メオ族農民服、
ネパール農民服、絵日記スモックなどがならびます。
最新エッセイ『ちいさなくらしのたねレシピ』(PHP研究所)
の販売も行います。ぜひお越し下さい。

作家プロフィール
早川ユミ Yumi Hayakawa
1957年生まれ。夫である陶芸家・小野哲平の窯たきを手伝いながら、アジアの手紡ぎ、手織布、藍、黒檀の実、ラックなど草木染め、
泥染めの布、山岳少数民族の布、柿渋で染めた布、リトアニア麻布などちくちく手縫いして、衣服をつくっている。あちらこちらで展覧会をひらいている。

関連イベント
ワークショップ
「たねまきエプロンをつくる」
たねまきする季節には、たねポケットのある衣服を着ます。
たねをあちこちのポケットにしまい、畑にたねをまきます。
たねポケットは、なにかしら手のよりどころになるのです。
みんなで楽しくおしゃべりしながら、つくりましょう。

日時:①6月16日(金) 13:00~15:00 ②6月17日(土) 11:00~13:00
場所:まちのシューレ963 ギャラリー内
参加費:4,300円(飲み物、おやつ付)
持ち物:糸切りばさみ
定員:各回15名(先着順・要予約)
※キャンセルの場合は2日前までのご連絡をおねがいします。
それ以降のキャンセルは¥3,000をいただきます。



02.jpg小野セツロースケッチ展
「セツローさんからのおくりもの」
2017年6月16日(金)〜7月3日(月) ※6/19(月)定休日
11:00〜19:30 まちのシューレ963 ギャラリー

谷相に来てからも、セツローさんはほぼ毎日身の回りにある
野菜や草花のスケッチを描きつづけてこられました。
淡い色彩のなかにある、セツローさんのまっすぐなこころ。
描きためてきた植物のスケッチ、端正こめた祈りの人形、
かんざしを展示販売いたします。
セツローさんからの、やさしいおくりものを
ぜひ見にいらしてください。

作家プロフィール
小野セツロー Setsuro Ono
1929年生まれ。洋画家。自らの美のものさしで、
かんざし、匙、草花のスケッチを制作している。
2005年 『セツローさん』祥見知生著(ラトルズ)
2006年 『セツローさんのスケッチブック』(ラトルズ)
2008年 『セツローのものづくり』(アノニマスタジオ)

semenoより新作アクセサリーが届きました

2017年5月19日

semenoより新しくアクセサリーが届きました。
シェルを使ったものや、きらきらと光を反射する、夏らしいアイテムが揃っています。
ぜひ店頭にてご覧ください。

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